2011年6月14日火曜日

たまった写真+月の写真

ct_scan | 0:17 | 0 件のコメント


まずは帰り道、雲のグラデーションが綺麗だったから撮った一枚。


そして次、とりあえず珍しい感じだから撮っといた。
レンズフレアとかじゃなく、なんか、雲が光ってる感じ。肉眼でもこうみえた。
日本のどっかで、珍しい環水平アーク現象とやらが出てた際、日暈とかいう現象も起こっていて、東京でも見えたらしい。


飛行機雲が綺麗だったから撮った。

先日の500mmレンズの仕組みは、反射式望遠鏡と同じということで、天体写真を撮ってみたくなった。
しかし、ここ最近曇りが多い(つゆだから当たり前かw)ためなかなか撮れなかったが、今日、月が出てたので撮ってみた。(他の星なんかより断然「楽」だしw


 それがコレ。
コレが一番綺麗に撮れた。
さすがに月だと大きく撮れる。実質750mm!
ただ、コンタクトしてなくて家用の弱めの眼鏡だったので、ピント合わせにくろうした。
それと、もちろん三脚で固定して撮っていたのだが、シャッタースピードを変えて何枚か撮ってる間に、月が移動。始めは中心に捉えてたのに。地球の自転を実感。

ここからは、どうせならと手持ちのレンズ全部引っ張りだして撮ってみた。

90-300mmの望遠側。ようするに300mmですね。センサーを考えると1.5倍なので実質450mm。(携帯電話で流行の「実質」使いやすいですねw
小さい。でも、やっぱ、オートフォーカス、自動露出。便利です。

コレが広角側90mm。

さらに小さくなって50mm
コスパ最強の50mm f1.8単焦点です。

さらにさらに小さくなって28mm単焦点。

そしてこれ、トイレンズです。35mmらしいです。

おまけとして、トイレンズでプログラムAEモードで撮ったらこうなりました。
シャッター速度は30秒くらいだったかな?雲がばっちり流れてます。

ってか、撮影場所はベランダですww
月程度なら、自宅周辺で十分撮れますね。
星が綺麗に見えるところ行ったらもっと綺麗に撮れるんですかね?

今度は500mmで星を撮りたいですねぇ。
星見って、曇ると無理だから計画立てるの大変ですよね。。。



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